RENSEY BLOG

TVボードもお忘れなく!

2023.11.23

駿澤田
TVボードもお忘れなく!

皆様、こんにちは!

RENSEY金澤本店の澤田です。

 

 

スラムダンクの次に自分の中でバイブルとしている漫画

それは

ジャイアントキリング

 

 

バスケの次はサッカー漫画です。

店長は漫画ばっかり読んでいると思われているかもしれませんね。

 

 

ジャイアントキリングは珍しくサッカーの監督が主人公の漫画です。

達海という監督が毎年2部降格スレスレのチームに就任して

ジャイアントキリングを巻き起こし、J1優勝を目指すストーリーです。

 

 

ここではマネジメントやリーダーについて、考えさせられる内容がたくさんありとても勉強になるのですが

中でも一番よく表現されているのは

「楽しむこと」

 

今自分が置かれている状況をいかに楽しむか

 

追い込まれたり、期待されたり

プレッシャーが掛かることもあると思いますが、それらすべてを楽しむ

なぜならどうせやらないといけない

どうせやるなら楽しんだ方がいい

楽しんだ方が本来の力を発揮できる

 

 

今年もあと1か月ちょっと

楽しんだもん勝ち!

 

 

 

 

 

 

さて、本日はTVボードについてご紹介したいと思います。

 

最近、壁掛けテレビが主流になりつつあり、TVボードを置かない方も増えているように思います。

 

もちろんその方がすっきりして広々感じるかもしれませんが

私はどちらかというとTVボードを置きたい派です。

 

 

なんだかんだTVボードはリビングの顔になります。

 

 

こうやって、ドンッと構えた重厚感のある無垢の塊がたまりませんね。

 

こちらもやはりTVボードがなかった場合を想像すると寂しさを感じます。

 

 

 

TVボードはただAV機器を収納するための家具ではないということです。

よくテレビを見るご家庭であれば、なおさらTVボードは家の顔になります。

なぜなら常に視界に入るからです。

 

ダイニングにいる時はダイニングテーブルを俯瞰して見ることはありませんが、TVボードは目に入ります。

 

ソファに座っている時も、ソファは見えませんが、Tvボードはしっかり目に入ります。

 

 

ただの道具として捉えようとすると、なんでもいいかなと考えてしまいがちですが

暮らしや心を豊かにするための道具として必要なんじゃないかなと思ったりします。

 

 

 

TVボードに限らず家具というのはただの道具に留まらない

 

家族が集まる為の必須アイテムだと思います。

その家族のかけがえのない時間を生み出すのが、我々ミヤモト家具の家具だと思っています。

 

 

家具をもって大切な人との時間を生み出し

家具にその時間を刻んでいく

 

天然木の家具だからこそできること

 

 

 

店舗にはそんな家具がたくさんございます。

 

皆様の暮らしに合った家具が必ず見つかります。

 

 

せっかくならできるだけ妥協をして頂きたくはないので

ぜひ年内にご相談ください。

 

それでは今週末もRENSEY金澤本店にてお待ちしております!

 

澤田

 

 


 

 

 

 

 

金沢市の家具屋  RENSEY金澤本店

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この記事を書いた人

澤田 駿

澤田 駿

RENSEY金澤本店店長(SOLID KANAZAWA店長兼任)

KANAZAWA
[代表の宮本が紹介します] 今回、この重要なRENSEY第1号店を誰にするのかを考えた時、自分の中では1択でした。と言うのも、SOLIDとの兼任という形にはなるけれど、彼ならばどちらにも手を抜くことなく、やり抜いてくれる。そう思ったからです。表情が豊かであるとか、接客に向いているとか、特段、能力が優れている訳では無いけれど、彼は人知れず努力家。自分の足りない所を、気持ちでカバーしながら、必要な努力を...

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